第2回アジア園芸会議で森本隼人くんが最優秀学生発表賞を受賞

【農学部広報担当】

 平成28年9月26日から28日に中国四川省成都で開催された第2回アジア園芸会議The Second Asian Horticultural Congress (AHC)において,香川大学農学研究科修士課程2年生の森本隼人君(花き園芸学研究室所属)が,「Analysis of the mechanism of the floral color mutation in carnation MINAMI series」と題した口頭発表を行い,最優秀学生発表賞を受賞しました。
 このAHCはアジア各国の園芸学会が協賛して開催されるアジアで最大の園芸関連国際学会で,次回はタイ国バンコクで、次々回は日本で開催される予定です。


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