実践英語活用演習

農学部ショートステイ(SS)プログラム(食の安全・機能解析教育に関する東南アジア等の大学間体験学習型プログラム、8月18頃〜9月20日頃)で約1ヶ月間香川大学農学部に滞在する留学生と交流し、実践的に英語でのコミュニケーションを行う。留学生と日本人学生との混成チームで、食に関するテーマでグループワークを行い、共同でプレゼンテーションを行う。これらによって、実践的な英語によるコミュニケーション能力を高めると共に、異文化の理解を深める。学生の国際化、すなわちグローバル人材の育成を図ることを目的とする。
 シラバス(リンク)
・国際インターンシップ参加者は必ず履修すること
・事後学習;TOECIの受験と結果報告
・ガイダンス(8月上旬)
活動の概要
①アイスブレイク-1(SS留学生の入居の手伝い、プレゼンテーショングループの決定など)
②アイスブレイク-2(スポーツイベント交流、土日の留学生との交流(観光・ショッピングなど)
③讃岐うどんの作製、希少糖入りアイスクリームの製造など
④グループワーク(グループ毎のテーマの設定、テーマに沿った発表内容の確認と調整など)
⑤英語でのグループプレゼンティーション

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