日本食品科学工学会関西支部大会にて優秀発表賞を受賞

【農学部広報担当】

 令和元年10月26日に近畿大学農学部(奈良県奈良市)で開催された日本食品科学工学会第2回関西支部大会において、農学部の食品科学コース4年の伊丹ひかるさんが、「オリーブ葉水抽出物が魚由来ゼラチンゲル物性に与える影響」という演題でポスター発表し、優秀発表賞を受賞しました。同学会関西支部長の米谷俊先生(近畿大学教授)から賞状と副賞が授与されました。