
現在15か国・地域46名の留学生が在学中!(2025年11月1日現在)
農学部・農学研究科では、さまざまなグローバル教育などに取り組んでいます。
学位取得を伴うプログラム
その他のプログラム
冊子体pdf資料- ・グローバル教育の取り組み(和文・英文)
- ・農学部・農学研究科紹介英文(Over view, Research Activities,Research and Development)
【重要】海外渡航の届出等について
★教職員・学生が海外へ渡航(一時帰国、私事渡航を含む)する場合は、大学へ事前の届出が必要です。
◆海外渡航の手続き(学生の皆様へ)
①渡航先の危険情報を確認してください。(外務省の海外安全ホームページ http://www.anzen.mofa.go.jp)
- ・危険レベル2以上、または感染症危険レベル2以上の地域への渡航は原則禁止です。航空券等の購入前に、必ず学務係へご相談ください。
- ・レベル1の地域へ渡航する場合は、授業等に支障がないことをご確認ください。
②学務係へ「海外渡航・一時帰国届」を提出してください。
「海外渡航・一時帰国届」を作成し、必ず事前に学務係へ提出してください。(私的な海外旅行を含む)
③外務省の渡航者登録を行ってください。
④渡航先の安全情報を事前に把握してください。
現地の最新情報を確認し、想定されるリスクについて十分に理解しておいてください。
※不明な点は、学務係までお問い合わせください。
本学部に過去5年間に在籍した外国人留学生の国別・課程別の学生数の統計推移をご覧になれます。
海外に行かずにできる国際交流
農学部では、5月(新入生と留学生の集い)と10月(新留学生と日本人学生の集い)を実施しています。
SUIJI-国内サービスラーニングでは、約3週間、四国の農村などでインドネシアの学生と協働で地域の課題に取り組みます。
大学院の「食と環境保全」特別コースでは、留学生と共に学び高い英語能力とコミュニケーションスキルを身に付けることができます。













